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QMA 東洋史検定 回収問題保存庫

東洋史検定も回収します。

変換し難い漢字多いけどなるべく表記は正確にいきたいので頑張ります。

(○)万里の長城を修築したのは、清の始皇帝である
→×(○は秦の始皇帝)

(○)中国では「華氏城」と呼ばれた古代インド、グプタ朝の都は、プルシャプラである
→×(○はパータリプトラ)

(○)衛青、霍去病といえば中国の、後漢の時代の武将である
→×(○は前漢)

(○)インド独立運動で採択された綱領で「自治・独立」を指すものは、スワラージである
→○

(○)インドネシアの仏教遺跡として有名なボロブドゥールは、シュリーヴィジャヤ王国の遺跡である
→×(シャイレーンドラ朝)

(○)現在使われているグレゴリオ暦をアジアで最初に採用した国は、インドである
→×(○は日本)

(○)ムガル帝国が滅亡する直前まで帝位についていた第17代皇帝は、バハードゥル・シャー2世である
→○

(四)前漢の首都が置かれたのは?
→長安
(分岐)後漢の首都が置かれたのは?
→洛陽 南京/重慶

(四)ベトナム民主共和国、いわゆる「北ベトナム」の初代大統領は?
→ホー・チ・ミン ファン・ボイ・チャウ/レ・ズアン/ズオン・バン・ミン

(四)モンゴル帝国の分裂後に形成された「4ハン国」でチャガタイ・ハン国の首都はどこだった?
→アルマリク
(分岐)イル・ハン国の首都はどこだった?
→タブリーズ サマルカンド/サライ

(四)次のうち、中国の戦国時代に有力だった「戦国の七雄」に入らない国はどれ?
→晋 韓/魏/斉

(四)紀元前4世紀にシャイシュナーガ朝に続きインドのマガダ王国を治めた王朝は?
→ナンダ朝 ナゼダ朝/ドコダ朝/ダレダ朝

(四)9世紀後半に起こったサッファール朝の創始者であるイラン人の名前
→ライス ソヴァ/メッシ/ブレッド

(四)1778年に黎朝を滅ぼした阮文岳、阮文呂、阮文恵の3兄弟があベトナムに建国した王朝は?
→西山朝 北山朝/南山朝/東山朝

(四)古代インド、マウリヤ朝のアショーカ王のことを中国では何という?
→阿育王 戒日王/超日王/亜州王

(四)前漢の武帝によって中央アジアの大月氏に派遣され、西域の情報を持ちかえった外交官は誰?
→張騫 張春橋/張梁/張角

(四)220年に滅亡した中国の王朝・後漢の最後の皇帝
→献帝 安帝/霊帝/和帝

(四)中国の王朝で北宋の首都が置かれた都市は?
→開封
(分岐)南宋の首都が置かれた都市は?
→臨安 南京/許昌

(四)1945年にホー・チ・ミン率いるベトミンがベトナム帝国を倒しベトナム民主共和国を成立させた革命のことを何という?
→ベトナム八月革命 ベトナム六月革命/ベトナム七月革命/ベトナム九月革命

(四)西アジアを支配したイスラム帝国「アッバース朝」の初代カリフは誰?
→アブー・アルアッバース ノミー・アルアッバース/ケラー・アルアッバース/ブユー・アルアッバース
(ダニーとかじゃなくブユーなのがすごく引っかかる)

(四)次のうち、8世紀頃に栄えたチベット・ビルマ系の国家の名前はどれ?
→ピュー キュー/リュー/チュー

(連)完顔阿骨打、趙匡胤、朱元璋、ヌルハチ
→太祖 世祖/太宗/世宗

(連)17世紀イエズス会の宣教師、清の康熙帝に仕える、「坤輿全図」を製作、中国名は南懷仁
→フェルビースト アダム・シャール/マテオ・リッチ/ブーヴェ

(連)円明園を設計、西洋の絵画技法を伝える、中国・清朝に仕えたイタリア人、中国名は郎世寧
→カスティリオーネ ブーヴェ/アダム・シャール/フェルビースト

(連)内閣大学士を設置、鄭和の南海遠征、靖難の変で即位、明の第3代皇帝
→永楽帝 建文帝/洪武帝/万暦帝

(連)独自の文字が発達、都は興慶、建国者は李元昊、中心はチベット系タングート族
→西夏 遼/高麗/金

(連)縦横家の代表的人物、中国・戦国時代の思想家、秦の宰相として活躍、連衡策を唱える
→蘇秦 張儀/呂不韋/商鞅

(連)真宗、仁宗、欽宗、徽宗
→宋 清/明/唐

(連)中国・北宋の政治家、唐宋八大家の一人、「赤壁賦」で有名、豚肉料理に名を残す
→蘇軾 秦檜/司馬光/王安石
(別名の蘇東坡が東坡肉の由来となっています)

(連)中国の宗教団体、現在の名前は「正一教」、後漢時代に張陵が結成、信者からの寄進物に由来
→五斗米道 白蓮教/正一教/全真教

(連)中国・前漢の将軍、単于の娘を妻とする、司馬遷が弁護して宮刑に、匈奴に寝返ったと誤解される
→李陵 王莽、田単、廉頗

(連)死者を蘇らせた伝説、漢方医の祖、古代中国の名医、耆婆と共に名医の代名詞
→扁鵲 董奉/華陀/耆婆

(連)釈迦の弟子、阿闍世を仏教に帰依させる、古代インドの医者、扁鵲と共に名医の代名詞
→耆婆 扁鵲/董奉/華陀

(連)首都はパータリプトラ、別名「孔雀王朝」、インド初の統一国家、チャンドラグプタが創始
→マウリヤ朝 サータヴァーハナ朝/ヴァルダナ朝/クシャーナ朝

(連)首都はカナウジ、古代北インドを統一、唐の僧・玄奘が訪れる、ハルシャ・ヴァルダナが創始
→ヴァルダナ朝 サータヴァーハナ朝/マウリヤ朝/グプタ朝

(連)デカン高原一帯を支配、ローマ帝国と交易、首都はプラティシュタナ、別名はアーンドラ朝
→サータヴァーハナ朝 マウリヤ朝/グプタ朝/ヴァルダナ朝

(連)義和団の乱、清の11代皇帝、戊戌の政変、日清戦争
→光緒帝 康熙帝/順治帝/咸豊帝

(連)中国・戦国時代の斉の思想家、趙の平原君の食客、燕の昭王に招かれる、陰陽家の代表的人物
→鄒衍 管仲/公孫竜/蘇秦
(恐らくこう)

(連)首都はクテシフォン、国教はゾロアスター教、最盛期はホスロー1世、ニハーヴァンドの戦いで滅亡
→ササン朝ペルシア パルティア/メディア/アケメネス朝ペルシア

(連)妹のロクサーナと結婚、ペルシウムの戦いに勝利、アケメネス朝ペルシア第2代の王、藤子・F・不二雄のSF漫画
→カンビュセス2世 ダレイオス1世/ダレイオス3世/クセルクセス1世

(連)首都はバグダード、タラス河畔の戦い、全盛はハールーン・アッラシード、1258年にモンゴル帝国により滅亡
→アッバース朝 アケメネス朝ペルシア/パルティア/リディア

(連)1752年に建国、英緬戦争に敗れて滅亡、別名アラウンパヤー朝、ビルマ最後の王朝
→コンバウン王朝 ピンヤ朝/パガン朝/ペグー朝

(連)北海、後漢では陶謙が支配、陶謙の死後、群雄による争奪戦、曹操が住民に大虐殺を行なう
→徐州 青州/揚州/幽州

(並)661年にタイ北部の町ランプーンを中心にモン族が建国した国で、1281年にラーンナー王朝に滅ぼされたのは?
→「ハリプンチャイ」王国

(並)1954年の「ディエンビエンフーの戦い」でフランス軍を撃破しベトナムを独立へと導いた将軍
→ボー・「グエン・ザップ」

(並)1938年に国名をシャムからタイに変更した首相で、長年にわたって首相を務め「永遠の宰相」と呼ばれたのは誰?
→ピブンソンクラーム

(並)紀元前188年に共和政ローマとセレウコス朝シリアが締結したローマ・シリア戦争の講和条約
→「アパメイア」の和約

(並)「バベルの塔」の伝説のもとになったとされる、アッシリア王・ネブカドネザル2世がバビロンに建造した七層の塔
→エテメンアンキ

(並)紀元前57年、朝鮮半島に新羅を建国し初代国王となった人物
→赫居世居西干

(並)遺跡群が世界遺産になっている、ムガル帝国皇帝アクバルが首都として建設したインドの都市
→「ファテープル」・シークリー

(並)8世紀後半に活躍した、ジャワ島にあった国シャイレーンドラ朝の王で、ボロブドゥール寺院を建造させたことで知られるのは?
→ダルマトゥンガ

(並)1989年にノーベル平和賞を受賞した、現在のチベットの最高指導者であるダライ・ラマ14世の法名
→テンジン・ギャツォ

(並)中世の朝鮮で刊行された仏教経典の集大成といえば?
→高麗版大蔵経

(並)南京条約の翌年にイギリスと清の間に結ばれた、居留地における領事裁判権などを盛り込んだ条約
→虎門寨追加条約

(ス)紀元前262年にエウメネス1世がセレウコス朝から独立して建国した、アナトリア半島にあった国
→アッタロス朝「ペルガモン」王国

(ス)皇帝・徳宗のもとで宰相に抜擢され、財政危機を救うために両税法を施行した、中国・唐の時代の政治家
→楊炎

(ス)1596年に薬物の産地や製造方法について図版入りで細かく解説した薬学書「本草綱目」を著した中国・明の時代の学者
→李時珍

(ス)古代インドの王朝、ウマイヤ朝が崩壊する原因にもなったイスラム帝国のアラブ人に征服された人々のこと
→マワーリー

(ス)1819年にシンガプラに着任し名前をシンガポールと改めたイギリス東インド会社の書記官
→トーマス・「ラッフルズ」

(ス)265年に西晋の初代皇帝となり中国を統一した人物
→司馬炎

(ス)北宋の第6代皇帝・神宗のもと宰相として政治改革を行い「青苗法」「均輸法」など多くの新法を作った政治家
→王安石

(ス)633年にソンツェンガンポが建国した、877年に滅亡するまでチベットを支配していた王朝を何という?
→吐蕃

(パ)後漢末期、宦官の横暴に対抗しようとした知識人たちが逆に弾圧された事件を何という?
→党錮の禁

(パ)ネパールとブータンの間にかつて存在した国で、1975年にインドに併合されて消滅したのは?
→「シッキム」王国

(パ)唐の滅亡から宋による統一までに興亡した諸国を総称して何という?
→五代十国

(パ)ライオン狩りのレリーフで有名な、紀元前7世紀にアッシリア帝国の最盛期を築いた王
→アッシュール「バニパル」

(パ)弓の名手だった中国唐末期の武将で、隻眼だったことから「独眼竜」という愛称で呼ばれたのは誰?
→李克用

(パ)8世紀から13世紀に中東を支配したイスラム帝国アッバース朝の、中国における呼び名
→黒衣大食

(パ)南トナムが消滅したことで南北ベトナム統一が実現しベトナム社会主義共和国が誕生したのは西暦何年?
→1976
(原文ママです。トナムってなんや)

(パ)13~16世紀のインドで起こったデリー・スルタン朝の王朝でジャラールッディーンが建国したのは?
→「ハルジー」朝

(パ)アウラングゼーブ時代のムガル帝国に勝利したシヴァージーがインドのデカン地方に建国した国
→「マラータ」王国

(パ)1206年にインドにおけるデリー・スルタン朝最初の王朝、奴隷王朝を創始した奴隷出身の人物
→アイバク

(パ)中国・明の洪武帝の時代に全国的に作られた土地台帳をその形から何と呼んだ?
→魚鱗図冊
(分岐)戸籍・租税の台帳をその表紙の色から何と呼んだ?
→賦役黄冊

(パ)西学と呼ばれたキリスト教に対抗して、東学を創始した李氏朝鮮後期の宗教家
→崔済愚

(パ)中世イスラム世界で、君主が軍人に土地を与え土地の管理と徴税権を委ねた制度
→「イクター」制

(パ)「海都」とも呼ばれたオゴタイ・ハンの孫でフビライの即位に反発し元に対する乱を率いたのは?
→ハイドゥ
(wikiではカイドゥの表記で、海都に通じる)

(タ)955年に現在のアフガニスタンに建国された国で、イスラム王朝として初めてインドに侵攻したのは?
→「ガズナ」朝

(タ)1920年代にイギリスが設けたインド統治法改正のための委員会
→「サイモン」委員会

(タ)中国・漢代に書かれた歴史書で「史記」を書いた歴史家は?
→しばせん(司馬遷)

(タ)阮朝最後の皇帝で、1945年にベトナム帝国唯一の皇帝を務めた人物
→バオ・「ダイ」

(タ)1127年に金の軍勢が南下し北宋の都を陥落させた事件
→「せいこう(靖康)」の変

(タ)中国の清で行われた、文書の内容が皇帝や体制を批判している罪による刑罰
→「もんじ(文字)」の獄

(タ)1905年にイギリスがインド民族運動の分断を図る目的で出したが裏目に出たのは?
→「ベンガル」分割令

(タ)タイ・フランス領インドシナ紛争の講和条約として1941年に日本の仲介で結ばれた条約
→「とうきょう(東京)」条約

(タ)フィリピンがスペイン領となった1529年にポルトガルと結んだ条約
→「サラゴサ」条約

(タ)1968年にアメリカ軍兵士がベトナムの民間人を虐殺した事件
→「ソンミ」の虐殺

(タ)前漢・武帝の時代に制定された中国最初の元号
→けんげん(建元)

(タ)宋の宰相・王安石が定めた法で低金利で農民へ穀物を貸付けたものを何という?
→「せいびょう(青苗)」法

(タ)チンギス・カンの後を受けモンゴル帝国の第2代皇帝となったチンギス・カンの三男
→オゴデイ
(オゴタイの方が馴染みあるので表記揺れが通るかまた検証します)

(タ)1876年に締結された日朝修好条規のことを、それが調印された場所の名から何という?
→「こうかとう(江華島)」条約

(タ)白居易の詩にも登場する、古代中国で不老不死の薬を持つ仙人が住むといわれた島
→「ほうらい(蓬莱)」島

(エ)ベトナム独立のために第一次インドシナ戦争に参加した軍人【井川省】
→いがわせい

(エ)中国・清朝の軍事組織【八旗】
→はっき

(エ)中国・五胡十六国時代の「五胡」のひとつ【羌】
→きょう

(エ)中国・戦国時代の縦横家蘇秦と張儀の師とされる人物【鬼谷】
→きこく

(エ)モンゴル高原を支配し、後漢や魏の脅威となった遊牧民族【鮮卑】
→せんぴ

(キ)ブワイフ朝やザンド朝の首都が置かれたイラン南西部の都市
→シーラーズ

(キ)バビロンの都市造営を行ったアッシリアの伝説上の女王
→セミラミス

(キ)7世紀にヴァルダナ朝の都として栄えた北インドの都市
→カナウジ

(キ)セルジューク朝最後の王
→アフマド・「サンジャル」

(キ)ササン朝ペルシア最後の王
→「ヤズデギルド」3世

(キ)427年に建てられたインド最古の大学
→「ナーランダ」僧院

(キ)1997年に最下層カースト出身者として初のインド大統領に就任
→ナラヤナン

(キ)チャクリ朝のタイの国王ラーマ4世の愛称
→モンクット

(キ)かつてラオスとベトナム国境にあった国
→「シエンクワーン」王国

(キ)14世紀にジャワ島で活躍したマジャパヒト王国の宮廷詩人
→プラパンチャ

(順)次のフィリピンの独立運動組織を結成された順に
カティプナン(1892)
フクバラハップ(1942)
マカピリ(1944)

(順)次の国を建国が古い順に
大韓民国(1948)
中華人民共和国(1949)
ベトナム社会主義共和国(1976?)

(順)次の中国における税制を時代が古い順に
租庸調制
両税法
一条鞭法
地丁銀制

(順)次のササン朝ペルシアの王を時代が古い順に
アルダシール1世
シャープール1世
ホスロー1世

(順)次の「三国志」の有名な戦いを起きた順に
官渡の戦い
赤壁の戦い
夷陵の戦い

(順)次の中国・明の皇帝を即位した順に
建文帝
正統帝
崇禎帝

(順)次の中国・清の皇帝を即位した順に
雍正帝
乾隆帝
宣統帝

(順)次の国をベトナムに建国された順に
ベトナム帝国
ベトナム国
ベトナム共和国

(順)次の文字列を順に選んで南ベトナムの初代大統領を務めた人物の名前に

ディン
ディエム

(順)次の文字列を順に選んでインドのサータヴァーハナ朝の最盛期を築いた王の名前に
ガウタミー
プトラ
シャータ
カルニ

(順)ムハンマドがイスラム勢力を拡大していく過程にあたる次の出来事を古い順に
ウフドの戦い(625年)
ハンダクの戦い(627年)
フダイビーヤの和議(628年)

(順)次のミャンマーに栄えた王朝を早く成立した順に
パガン朝(9世紀)
ペグー朝(1740年)
アラウンパヤー朝(1752年)

(順)北アジアで活動した次の民族を早く現れた順に
契丹(4世紀)
突厥(6世紀)
女真(10世紀)

(順)中国の伝説上の王朝「夏」の皇帝となった次の人物を即位したのが古い順に




(線)次の1843年から1844年に清が結んだ条約と相手国の正しい組み合わせ
黄埔条約→フランス
望厦条約→アメリカ
虎門寨追加条約→イギリス

(線)次のイスラム史上の人物とその著書の正しい組み合わせ
イブン・ハルドゥーン→歴史序説
イブン・ルシュド→医学大全
イブン・シーナー→医学典範

(線)次のイランに建国された王朝と首都との正しい組み合わせ
ザンド朝→シーラーズ
アフシャール朝→マシュハド
サーマーン朝→ブハラ

(線)次の朱印船貿易時代に日本人町があった都市と国の正しい組み合わせ
アユタヤ→タイ
ピニャルー→カンボジア
サンミゲル→フィリピン

(線)次の中国史の人物とその人物が建国した国の正しい組み合わせ
呉三桂→周
王莽→新
李自成→順

(線)次の文字列を組み合わせて前漢の武帝が置いた朝鮮四郡の名前に
楽→浪郡
真→番郡
臨→屯郡
玄→菟郡
(楽浪郡だけは日本史的な観点から有名ですね)

(線)次の戦国四君と呼ばれた中国の戦国時代の思想家と活躍した国の正しい組み合わせ
春申君→楚
平原君→趙
信陵君→魏
孟嘗君→斉

(線)次のササン朝ペルシアの君主と統治時代の出来事の正しい組み合わせ
アルダシール1世→パルティア滅ぶ
シャープール2世→ローマ皇帝ユリアヌス戦死
ホスロー1世→エフタル滅ぶ

(線)次のチャクリ朝のタイの国王とその愛称の正しい組み合わせ
ラーマ4世→モンクット
ラーマ5世→チュラロンコーン
ラーマ6世→ワチラーウット

(多)次のうち、漢民族が自国以外の地域の蔑称として用いた言葉を全て
○南蛮、北狄、東夷、西戎
×西夷、北戎

(多)次のうち、かつてインドネシアに存在した国を全て
○シンガサリ王国
×コーサラ王国、コンバウン朝

(多)次のうち現在の洛陽を首都とした中国の王朝を全て
○西晋、(後漢)、(魏)
×金、秦(西安)
カッコ内未確認

(多)次のうち、カンボジアの政党クメール・ルージュのメンバーだった政治家を全て
○ポル・ポト、ヌオン・チア、キュー・サムファン
×(随時追加予定)

(多)次のうち、中国・五代十国時代の「五代」に当たる国を全て
○後梁、後唐、後漢、後晋、後周
×後魏、後隋

(多)次のうち、19世紀後半に「朝鮮独立党」の中心的存在として活躍した政治家を全て
○金玉均、朴泳孝
×袁世凱

(多)次のうち、中国・後漢末期に「江東の二張」と称された2人の政治家を全て
○張紘、張昭
×張粛

(多)次のうち、16~18世紀のイランに存在したイスラム王朝「サファヴィー朝」の首都になった都市を全て
○タブリーズ、ガズヴィーン、イスファハーン
×サマルカンド(ホラズム・シャー朝)、ダマスクス(ウマイヤ朝)

(多)次のうち、1141年に紹興の和議を結んだ国を全て
○金、南宋
×北宋

(多)次のうち明の永楽帝が行った政策を全て
○勘合貿易の開始、「四書大全」を編纂、鄭和を南海へ派遣
×大明律の制定、一世一元制の開始

(グ)次の古代インドの王朝を領土があった地域ごとに
北インド:グプタ朝、ヴァルダナ朝
南インド:チョーラ朝、パーンディヤ朝、ホイサラ朝
(有名なのは北)

(グ)次の政治家を大統領を務めた国ごとに
インド:パティル、ナラヤナン
インドネシア:ハビビ
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Author:ナノ
ナノ@シャロン
広島ラウワン、スピカ、ふたばアカデミーによく出没します。

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