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読了記(?) りぽぐらの忍び(西尾維新)

本日購入してきた「信長の忍び 8巻」に書き下ろされていた西尾維新氏の小説です。
イレギュラーですけど読んだのは間違いないので読了記に。

信長の忍びの主人公・千鳥に襲われる側の大将の視点から描かれた作品。
女の子に壊滅させられたという報告を半信半疑ながらも淡々と受ける大将。
しかしそれはすぐ後、真実であったと思わざるを得なくなることに...
たった6ページ余りの超大作(


西尾維新色は歴史小説だとこんな感じに変換されるんだと思いながら読みました。
あ、意外と普通だな、まぁ読み切りだしなぁと思いきや...
この6ページにあんな仕掛けが成されていたなんて思いもよりませんでした。
いや所々奇妙な単語選択だなと思う部分はありましたけど、氏ならまぁ仕方ないと納得してたので...
というか普通に漫画自体面白いので歴史好きな方は必読の一冊だと思います。

ちなみに私の漫画の趣味は4コマ漫画に偏っておりまして。
結果アニメの趣味もややこしいバトルやロボより日常系に偏りまして。
結果QMAのアニゲが全然できないということに繋がるんですよね。
いやでもQMAのランカー様達でもほのぼの好きはたくさん居るし、自分もなんとかなる、はず。。

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